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F1日本GPの地上波実況を載せてみた

by・・・ニコニコ風タイトル・・・でしょうか^^;
先日のF1で、地上波の主音声と副音声の会話を
一部ですが載せてみようと思います(かなり長いです~)。

放送は13:40から、2時間近い放送だったので、
とても全ては載せられませんが、
FIAのF1イントロのムービーから、スタート直前までの全ての会話を
地上波の主音声、副音声の両方を載せました。

最初は主音声から

<スタート前 主音声>
竹下アナ:この日を待ちわびた 10万人を超える大観衆が その時を待ちます
  三重県の鈴鹿サーキット、これから鳴り響く エンジン音と共に、
  高鳴る鼓動、いよいよ3年ぶりの鈴鹿決戦、
  そのスタートの時を迎えます

  画面ではスターティンググリッドを
  顔入りの写真付きで紹介して参ります

  戦いの舞台が日本のモータースポーツの聖地 鈴鹿
  1周5.807km、決勝は53周で争われます

  昨日、予選第2ラウンドの終了間際に
  イエローフラッグが振られている区間でスピードが落とさなかった
  ドライバーにはペナルティがかかって、ご覧のような
  スターティンググリッドとなっています

  さぁ、これから迎える決勝レース、佐藤琢磨さん
佐藤:はい
竹下:この鈴鹿コースの特徴、どんなところにあるんでしょう?
佐藤:そうですねー
  とにかくー、ドライバーにとっては攻め甲斐のあるサーキット、
  それも世界でも本当に一、二位を争うものだと思います。
竹下:はい
佐藤:で、1コーナーから本当にリズミカルに続いて、S字コーナー、
  ここでいかにスピードを落とさないで走っていくかっていうのが
  鈴鹿サーキットの攻略だと思います。
竹下:はい
  まぁ、片山右京さんもですね、10年ひと昔とは言いますが、
  ずいぶん昔に走っていますが、どの辺がポイントになるんでしょう?
片山:ただ今週末ですね、ちょっとやっぱり金曜日 雨、
  土曜日もその段々路面がっていうことで、
  みんなレース用のテストが十分出来てないんでー
竹下:はい
片山右京:そこらへん、ぶっつけ本番ってとこがあるんですねー
  そこらへん、ちょっと気になりますね
竹下:はい
  今タイヤウォーマーを外されて
  まぁ、ほとんどのチーム、ドライバーが、
  近藤さん
近藤:はい
竹下:ハードタイヤですね
森脇:そうですね
近藤:そうですね
  まぁ、あのー、ソフトーのロングラン、試せたチームがないんですね
竹下:はい
近藤:ソフトがどのくらい持つかって不安が多分、
  おそらく、どのチームもあると思うんで
  とりあえずハード、のスタートになると思います
竹下:ブリヂストンからは二種類のタイヤ
  ソフトとハード、中嶋一貴ももちろんハードタイヤです
  この二種類、必ず一回は装着しなければいけないという
  ルールになっています
<以上、フォーメーションラップ開始まで>

竹下:さぁ戦いの序章、フォーメーションラップのスタート
  1コーナーへと向かっていきます
近藤:トヨタのヤルノ・トゥルーリ側のスタートのグリッドですねー
  路面がちょっと埃っぽいですね
竹下:はい
  偶数グリッドって言って、コースの内側になりますね
近藤:はい、レコードラインじゃないところなんで、
竹下:はい
近藤:そうするとちょっとスタート厳しい状況、
  というのは、3番手にKERSを搭載した・・・
森脇:マクラーレンの
近藤:マクラーレンのハミルトンがいるんですねー
片山:あと5番手にもちょっとね、ライコネンもKERSを持ってますから
  ちょっと後ろですけどね、1コーナーまでの距離もあるんで
竹下:はい
片山:そこはフルブレーキではないんですけど
  ライン取りには注意しないといけないですね
竹下:はい 琢磨さん、このー2番手からのスタートのトゥルーリは
  どういう走り方をして1コーナーを行けばいいんでしょう?
佐藤:そうですねー、KERS勢に対抗するのは本当に大変かもしれないんだけどー
竹下:はい
佐藤:とにかく出だしのダッシュですね
竹下:うん
佐藤:ここさえバッチリ決めて、うまく1コーナーにね
  並んでいってもイン側をしっかり固めれば
  S字抜けて守れると思います(エンジン音でよく聞き取れず)
竹下:なるほど さて森脇さん
森脇:はい
竹下:これレースが始まっていくとですねー
森脇:はい
竹下:すでに各チームの戦略というのが見えています
森脇:そうですねー あのー、予選が終わって2時間後に
  それぞれの重量をですね、発表して
  そこからガソリンの搭載量が分かりますよね?
竹下:はい
森脇:それで変更出来ないんで
  えー、一番少ないガソリンの量しか持っていないのは・・・
  スーティルですね
竹下:はい
森脇:スーティルが14ラップ近辺でもって入ってくると
竹下:はい
森脇:今トップのベッテル、ポールポジションですね、これ18周、
  トゥルーリも16周
竹下:はい
森脇:ハミルトン17周というのが予想されています
  で、その辺の周回数ですと、ほとんどの車が2ストップ作戦で、
  えー、タイヤはハード、ハード、ソフト
竹下:はい
森脇:これが基準になると思いますね
竹下:はい まぁ右京さん、だからこそトゥルーリは何としても前にという
片山:そうですね、ですからレースのペースでは絶対に悪くないので、
  まぁ、一回目のピットストップまでにはですねー
  少なくともそのー、ハイドフェルド ライコネンまでの間に
  トップ2(とくするー? 聞き取れず)でちゃんと
  自分達のポジションを固めたいところですね
竹下:はい そして予選15番手から中嶋一貴・・・
  まぁ、近藤さん
近藤:はい
竹下:大きな混乱なくですね、行って欲しいと願うだけです
近藤:そうですね、まぁあのー、自分のペースが保てればね、
  あのー 良い走行で走れるドライバーなので
竹下:はい
近藤:まずは自分のペースを掴むことだと思います
竹下:はい さぁピットリポーターの福永一茂アナウンサー
  直前の情報はありますか?
福永:はい、現在の気温が26度、路面温度は40度です
  ブリヂストンの浜島さんに話を伺ったところ
  やはりこん、今週末では、一番の暑さになるだろうということですね
竹下:あー
福永:タイヤに関しては、右のリアタイヤに一番負担がかかるコースだ
  上手くタイヤを使えているのは、トップグループの中では
  ベッテルだという風に話がありました
竹下:あー なるほど ポールポジションから
  初めての鈴鹿サーキットを走っていく、
  セバスチャン・ベッテルが、今優勝に一番近い位置
  レッドブルのもう1台、マーク・ウェバーは
  フリー走行のクラッシュによって
  ピットレーンからのスタートとなっています
  さぁ、3年ぶりに帰ってきた鈴鹿での世界最速バトル
  ある者はこの地を走り抜けた、伝説のヒーローにあご、あこがれ
  その肉体を極限まで鍛え、その心に勇気を宿し、今、この日を迎えています
  選ばれし、20人だけに許された、F1世界選手権、
  今夢舞台、鈴鹿での戦いが始まっていきます
  最初で最後の大勝負、ブラジルの鉄人と、
  第二のホーム、ここで決めたい、初の栄光、イギリスのスピードスター、
  さぁ、チャンピオン決定か、それとも阻止か
  2009 F1日本グランプリ、今スタート

<以上がフォーメーションラップ~ブラックアウト直後まで>

・・・まぁ、いつもと変わらない、地上波の放送らしい会話と実況ですね。
文字にすると実況アナのセリフが、恥ずかしさが際だっています^^;
(しかもスタート直前で一度噛んだし^^;)

そして副音声のスタート前からスタート直前の会話です。

<スタート前 副音声>
西岡アナ:フォーミュラ・ワン世界選手権第15戦 日本グランプリ 決勝です
  舞台は3年ぶりに帰ってきた 聖地、鈴鹿です
  副音声では土屋圭一さん、堂本光一さんと一緒にお伝えしていきます
  よろしくお願いします
堂本:はい、よろしくお願いします
土屋:よろしくお願いしまーす
西岡:えー、土屋さん
土屋:はい
西岡:まぁ、堂本さんは、今夜9時から特番があると
土屋:生放送
西岡:堂本兄弟 秋のイケメントークバトルの・・・
堂本:ははは、すみません
西岡:生放送があるということで・・・
堂本:そうです、そうです
西岡:えー
堂本:生放送なんですよねー
西岡:これ、間に合うかって、土屋さん、ちょっと心配ですけど
土屋:ギリじゃないですか?
西岡:ギリじゃないですか(笑)
堂本:はっはっ(笑)
西岡:鈴鹿を知り尽くした男が
土屋:ギリですねー
堂本:えー(笑)
土屋:あとは鈴鹿サーキットがどう対応してくれるか
堂本:はっはっ、なるほど その辺にかかってますねー
西岡:堂本ルートが出来るかどうかに、かかっていると言う感じですねー
土屋:はい
  まぁ、FIAの発表で、VIPは光一君だけですからね
西岡:あ、そうですね
土屋:日本グランプリね
堂本:(笑)ほんと、本当ですか?
土屋:FIA発表ですよ?
堂本:あら? 申し訳ないです
西岡:というわけで、あの、副音声は我々テーマを色々考えたんですが、
土屋:はい
堂本:はい
西岡:えー、土屋さんも堂本さんも、好きなことを喋っていこうと
土屋:はい
堂本:そうですね、そうさせていただきます
西岡:あの、ひょっとしたら初心者のかたは、ひょっとしたら主音声の方が
   分かりやすいかもしれませんが、
堂本:はい
土屋:はい
西岡:まぁ、これでいいんじゃないかと
堂本:そうですね
西岡:まぁ、是非 あのー、お付き合いいただければという風に思います
堂本:はい
西岡:さぁ ということで、予選で本当に色んなことがあって、
  堂本さん、これだけグリッドが入れ替わっちゃうと・・・
堂本:うん
西岡:誰がどれだけなのか・・・
堂本:そうなんですよね、そこがちょっとー、おさらいしておきたいですけどね
西岡:えー
堂本:あのー ペナルティーをー ね、えー ペナルティになっちゃったのが
西岡:はい
土屋:5チームですね
西岡:そうですねー
堂本:そうですね、そうです 5人いましたよね
西岡:はい
堂本:えー
西岡:バリチェロ、スーティル、バトン、
  まぁコバライネン、ブエミも下がってますね
堂本:はい
土屋:はい
西岡:アロンソ・・・まぁ、このあたりですね
  だからアロンソの、イエローフラッグとか
堂本:んー
西岡:その間に出したタイムが抹消っていうことになってしまって
  5グリッド降格になってしまって・・・ですね
堂本:アロンソの主張としてはね、戻したって言ってたんですけどね
西岡:はい
堂本:でも
西岡:さぁ
堂本:えー
西岡:タイヤ、やっぱりハードですねー
堂本:ハードですね
土屋:ですよね
堂本:いや、気温が・・・あ、今ちょっと さっきよりも
  すこーし下がりましたけど40度、路面温度
西岡:はい
土屋:そうですね
堂本:路面温度40度
西岡:はい やっぱり・・・
堂本:気温26度ですね

<以上、フォーメーションラップ開始まで>

西岡:圭一さんやっぱり、ここはハードですかねー?
土屋:そうですね、さきほどあのー 浜島さんと・・・ブリヂストンのね
西岡:はい
土屋:お話をしましたけども、
  えー、気温の落ちをみていくと、
  ハード、ハード、ソフトでしょうと・・・
西岡:なるほど
土屋:はい
堂本:ハード側をメインに、っていうことですね?
土屋:そうですね
西岡:あっ ハミルトン・・・
土屋:あっ
堂本:あっ
西岡:あっ、結構ソフトいますねー
(堂本:聞き取れませんでした^^;)
土屋:ソフトいますよ
  ま、路面温度40度だと、ソフトもギリですねー
西岡:はい
堂本:うん
土屋:やっぱり40度前後だとハードが良いんじゃないかなと思うんですけどね
西岡:はい
土屋:あと摩耗ですね
西岡:そうですねー
  えーと、マーク・ウェバーが、ピットレーンからのスタートと
堂本:はい
西岡:そして ま、ティモ・グロックは、けん・・えー結局今回は出場出来ずと
堂本:はい
西岡:ということになりました
  さー、普段は堂本さんは・・・
堂本:はい
西岡:こういったときは、どんなところを注目して、
  このフォーメーションラップというのを見てるんですか?
堂本:そうですねー ま、フォーメーションラップはー
  注目と言うよりはワクワクしてるー(笑)
西岡:ワクワクですよね(笑)
堂本:気持ちの方がね、大きいです
西岡:えー
堂本:やっぱりタイヤですよね
西岡:はい
堂本:注目するポイントとしてはー
西岡:そうですよね
堂本:誰がソフトを履いているのか・・・
西岡:はい
堂本:ハードを履いているのか
  そのへんがチームの作戦の方向性というのが
  この時点で、分かってくるので
西岡:そうですねー えー
堂本:やっぱり さっき気になったのは、レコノサンスで
西岡:うん
堂本:あのー、ロズベルグがやっぱ・・・
西岡:出しましたねー
堂本:燃料すごく重たい状態だったので
土屋:うん
西岡:えーえー
堂本:減らしてましたね、結構
西岡:そうですねー
  中嶋一貴も、土屋さんやってましたねー
土屋:やってましたねー
堂本:やってましたねー
西岡:えー
土屋:あのトークショーのあと一貴にね、
西岡:はい
土屋:何周行くんだと・・・
西岡:はい
堂本:はい
土屋:聞いたら、3、4周はちょっと減らしたいと話してましたね
堂本:(笑)
西岡:(笑)そうですかー
堂本:えぇ
土屋:まぁ当然ですよね
西岡:えー
土屋:690kg超えてますからね
西岡:はい
土屋:ちょっと かわいそうって言えば かわいそうですよね
西岡:あー
堂本:30・・・30周
西岡:これハミルトンとハイドフェルドですねー 上位勢で言うと
土屋:えー しょう・・・
西岡:ソフトは
土屋:勝負は
西岡:勝負ですねーこれ
土屋:賭けてますねー
西岡:しかもハミルトン、KERSもありますしねー
土屋:まぁ、スタートだと、有利ですよね
西岡:はい
土屋:KERSを使って80馬力プラスと
西岡:はい
  ま、普段ですと、このあたりー、
  ま、フォーメーションラップは地上波がどうしてもこう・・・
  アナウンサーがこう色々読んでしまうところがあるんですけど・・・
土屋:はい
西岡:ものすごい気楽な感じで僕迎えられるというか・・・
堂本:ホントですか(笑)
西岡:ただ楽しみなだけで迎えられるスタートって中々無くて・・・
堂本:はい(笑)
堂本:あれ
西岡:いつも僕緊張MAXですから(笑)
堂本:あれ言わなきゃならない、これ言わなきゃならない
西岡:あれ言わなきゃ、これ言わなきゃ・・・
土屋:そうですね
西岡:楽しみだなー
土屋:でも本当光一君いうようにー
  見所っていえば、このフォーメーションラップって
  すごくドキドキワクワクしますよねー
西岡:はい
堂本:はい
西岡:いいですよね、中々スポーツってこういうとこ無いですもんねー
土屋:はい
西岡:スタートの前にこれだけ緊張して迎えられるっていう・・・
堂本:えー
土屋:主音声は大変ですよ
西岡:はい
土屋:昨日一生懸命考えた事を、ちゃんと言わなければいけないですからね
西岡:一応竹下アナウンサーにキーワードを教えてくれって言ったんですが
土屋:はい
西岡:出来ませんと言われました
土屋:あーそうですか
堂本:あの今日僕黙ることも多いかと思いますんで
西岡:笑
土屋:笑
堂本:それで、すいません
西岡:見入っちゃうということですか?
堂本:はい、もう、もう既に今から黙りモードに・・・
西岡:はい
堂本:入るかもしれない・・・
土屋:でも見入っちゃいますよね?
西岡:これ、試しにちょっと黙ってみてみますか?
堂本:笑
西岡:ねぇ?
土屋:いや
堂本:副音声の意味無くなっちゃう
西岡:笑
土屋:あのねー、そういう人もいると思いますよ
西岡:えー
土屋:やっぱ好きな人って・・・
西岡:はい
土屋:見入っちゃいますから
堂本:そうなんですよね
西岡:ちょっとあのー、もう、喋るのはもちろんアリですけど
  黙るのもアリということで・・・
  どっちに行くか我々の気分次第で
堂本:そうですねー
西岡:えー
土屋:やっぱ面白いとこはー、我々もそうですしー
  見ている人たちもー、うーーんと見入っちゃいますからね
西岡:そうですね
堂本:えー
西岡:いやー
土屋:この靴下は何なんですかねー
堂本:笑
西岡:笑 ギプスじゃないんですか?
堂本:昨日の・・・ 昨日のね
土屋:あー、そうか
堂本:事故で・・・
土屋:はい
堂本:ウェバーがピットスタートですけどね
西岡:そうですねー
堂本:はい
  ここで新しいエンジン入れてきたのかな?
西岡:はい、あのー・・・
土屋:入れてるでしょうね
西岡:入れて・・・
堂本:入れてるでしょうね、きっとねー
  エンジン個数がもう・・・
西岡:はい
土屋:はい
堂本:厳しいですからねー
西岡:逆にペナルティ無しに入れられますからね
堂本:えー

<以上がフォーメーションラップ~ブラックアウト直前>

というのがスタート直前までの会話、
声が少し似ているので名前が違うかもしれませんm(_ _)m

特に注目するのは、実況アナが実況していないことです^^;
レース中、少しは実況していたのですが、
NHKのスポーツ実況並(通常時テンション)と同じ感じ。

スタート直前も「黙ってみてみますか?」など言う状態なので、
大っ嫌いなセリフも一切ありませんでした☆

堂本さんについては、ここまででマニアっぷりが感じられそうですね。
レコノサンス・・・正直私、この名前を知りませんでした(汗)
Reconnaissance Lapのことで、ダミーグリッドに着く前の走行なんですね。
もちろん、この走行のことは知っていたけど、名称までは知らず、
しかも1周以上走れるのも知りませんでした^^;

レース中もマニアックであったり、誰も喋らない状況が長く続いたり、
とても民放のスポーツ番組とは思えない状態でした^^

最後、残り6周辺りになると堂本さんは生放送のために
マネージャーから熱い視線を受けることに・・・
残り5周、せめてセーフティカーが入った再開まで、
そして、あと1周だけでも、っていうような状態。

ワンセグあるよ、とマネージャーに言われていたようですが、
「関係ねぇ! もうちょっと僕ここにいます」
と、生放送の告知すら拒否するようにしていましたが、
結局残り3周に入ったところで退室する事になってしまい、
かなりかわいそうな状態でした。

「もうちょっと早く言ってくれれば、
 鈴木亜久里のヘリを飛ばしてあげたのに」
という土屋さんのコメントもありましたが、
フジテレビのヘリを使えば良かったんですよねー
(使ってギリギリだったのかもしれませんけどね、リハーサルもあるし)

今回は副音声がとにかく楽しめました^^

でもF1初心者には分かりにくかったかもしれませんね。

CS:マニアック、CMが入らない(?)、ピット裏を含めて知りたい人向け
地上主:佐藤琢磨のコメントが聞ける、実況がやかましい
地上副:マニアック、静か、一緒にF1を見ている感じ

といった感じでしょうか・・・
地上副音声に佐藤琢磨も加わっていたら、
主音声を聞こうと思う人はほとんどいなかったかもしれませんね^^;

これから毎回副音声ありで、スタジオ観戦で良いから、
静か~な喋りの放送を流して欲しいと思いますm(_ _)m
もちろん、堂本さんも出来るだけ出演して欲しいですね☆

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